1.自分自身を責めてしまう声
ほかの人が悩んでいたら、
きっと優しい言葉をかけられるのに、
つい自分には責めてしまうこと、あります。
でも、それは「動きたい」というシンプルな気持ちが、
なんとか現れた形なのかな、と思うようになりました。
動けない体も悪くないけど、責める声も悪くない🍀
自分から悩みのぐるぐる螺旋から
一歩 抜け出るために、
行動できたことがすごいことなんですよー。
2.成長すれば与えられなくなる
この先 成長していくほどに、子どもの求めるものを、
親として与えられなくなるんだろうな。
3.幸せは思ったより切ない
最近、このまま時が止まったらよいのに、
とよく感じるから、幸せなんだろう。
思ってたんと違う。